コケリウムをしてみたい…

今回はコケリウムに挑戦する下準備的な?もので2日前の苔ミックス DXとシッポゴケとレッドファオヤーモスの紹介?です?


DXの中身はナミガタチゴケ(多分)コウヤノマンネングサ(多分)ヒノキゴケ(多分)シノブゴケ(多分)でした
コケの名前なんぞ知らぬ


保存状態はコウヤノマンネングサ以外は蓋をして保存してあります


蓋をしてないコウヤノマンネングサはこんな感じに若干枯れかかるんで本当はプリンカップに蓋をして保存したほうがいいんですがこいつははみ出るのでは水を入れて成長止まらないようにどうにかって感じです
枯れかかっているものの子株?が結構出ているので今後結構増えるかと思われる?


コケは水がなくなると休眠状態?になって水を与えれば復活するんだけどこいつはコケなんだけどコケっぽくないし一番増えて欲しいので一応一株はプリンカップに入れて丁重にいわゆるミスト式で育てようと思います


それとDXのところに分離しきれてなかったゼニゴケ?が何個かありました



レッドファイヤーモスは石に表面張力でペタッとくっつけて乾燥させてくっつけさせたようなじょうたいでミスト式で育てる予定結構あるようで結構少ない…

コケの保管保存ように買ったプリンカップ結構多い…
これ一瞬蓋ねぇ…とか思ってちょっとどうしようかと思った…ダンボール板の下に発泡スチロールを挟むように50個?のやつが二つ入っててホッと一息…

発泡スチロールの中身は生き餌なんですが現在息の根を止めております…
理由はフタホシコオロギはそんな危険なものやないけどヨーロッパイエコオロギのあの跳躍とゴキ感
紙袋に入っていたんですが耳元で聞かせたらSAN値1D3並みの減少レベルのあのカサカサ音
フタホシは紙袋を登ることなく底に居たのにヨーロッパイエコオロギは紙を登ってこちらに直進
袋を開けた瞬間こんな光景を見た私はこれはやばいなーと思いながらプリンカップに移したんですが
一匹が脱走ぴょんぴょん跳ねまわり結構なSAN値を持って行かれまして
生きた状態でプリンカップで保管と繁殖は無理なのでやりました
フタホシとミルワームは完全に巻き添えでやりました(一匹残らず全て死にました)
がヨーロッパイエコオロギだけはまだ生きています…まじかよ…

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